日記以上にはなりません。
“時が証明”しても
2006.05.19

一般社会と全く同じとは言わないが、
それでも、常識的に考えたら、どうなんだろう。



少なくとも、
このクラブ(フロント)の目指しているものと、
今のこの現状を直視して、照らし合わせて考えれば、
“クラブ(フロント)の決断”は、ぶれないはずだ。
加えて、監督を人寄せパンダと考えているなら、それでもいい。
(その役割を果たせているか、既に疑わしい段階だが)

目指すものが根拠なき空想とか、
おそらく常に行き当たりばったりなんだろう。


時が何度証明しても、
同じことが繰り返される理由が、
おそらくここにはあるんだろうな。


18日と21日で去就判断 リティ(アビスパ監督)正念場
「解任やむなし」「知名度惜しい」 ファン複雑

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/23072?c=210

ここのところ、ずっとそうだが、
大久保だけには「頑張ったな」と言ってやりたい。
必ず誰かがその頑張りを見ているから。
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