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だけじゃない…はず
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バックは福岡市役所

IMS Xmas ストリートランプコンペティション
http://www.ims.co.jp/special/xmas_art2007/

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そんなイムズの裏。

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枝が顔にかかっちゃったけど、スズメのヒナもいる天神。

高校サッカーの季節だからではないけれど、
だけじゃない天神w



TOYOTAカップを見ながら。
パスが早く、正確で、トラップがうまい。
まぁ出ている選手は皆そうなんだが…。
そういえば、ピースカップのリヨンもそうだったなぁ。


そして、ガットゥーゾを見ながら、
ワールドカップを思い出し、イタリア代表を思い出し、
そして、お決まりの古賀誠史を思い出す展開…wと。

しかし、さすがに、礼儀とリスペクトがあるなぁ。

こんなところに高校の先輩が。
他人のふんどしもいいところだけど、
やっぱりちょっとうれしい。

ミランの雪辱を信じる日本人
http://www.nikkansports.com/soccer/world/fcwc/2007/p-sc-tp0-20071216-296127.html


検索かけてみたら、こんなのが…。
http://www.soccer-m.ne.jp/magazine/1983/289.html

『夢いっぱい、タツヤの夏・望月達也』も見てみたいが、
『連載(5)明石家さんまの「爆笑キックオフ対談]ゲスト・長谷川治久』がすごすぎ…。
なんてったって、『昨日の今日去年の今年』だし。

コメント
この記事へのコメント
核(人間)が要所要所に居て
さらに有機的に繋がっていくのを目の当たりにするのは、ゾクゾクするような小気味よささえ感じますね。それは、チームスポーツの楽しみでもあり、大げさに言えば人生の楽しみでもあります。誰一人欠けても、昨日の試合は成り立たなかったわけで。途中で停滞すればそこで終わりです。

それがこうして視覚化されるまでには、個人の技術も含め、いったい何が行われてきて、そして何が行われ続けているのか。そこを『見る』ことができるかどうかが、常に問われているような気がしています。
2007/12/17(月) 20:00:07 | URL | 管理人 #qTunZ4MM[ 編集]
カカもだけど、やっぱりそこにいるはインザーキ
ミランは最後まで攻撃の手を緩めなかった
守りに入るかと思われたのだけど
だから昨日のゲームは特におもしろかった。

30も過ぎたインザーキが世界の王者を決める大一番の舞台にスタメンで登場。ニホンジンの感覚からしてみると、そこのこと自体、単純にすごいことで、そこで難なく結果を出してしまうインザーキはさすがのひと言につきます。まさにワールドクラスですね。

ニホンジンはどのジャンルにおいても年齢やら肩書きやら、実績をつくれてないのに過去のネームバリューを評価の頼りにしたり、出身企業を後ろ盾に居座ろうとしたりする傾向があるけど(・・・・って偏ってしまった・・・汗)、
正しく物事を見極めて、正しく評価する厳しい目を持つことは何事においてもモチベーション向上には不可欠な感覚ね。
しかし、カズと一つしか違わない、ほれ、あのナントカって選手にしてもそうだけど、年齢を感じさせずに第一線でやれる秘訣って何なんでしょうね??

もう一つ。日本人トレーナーが世界最高峰のクラブチームで
長きにわたって務めているなんて、それは誇りですね。クラブ側と本人、そして選手監督と、双方向での実績と信頼のあらわれでしょう。

そいでもって、ワタシも
ガットゥーゾを見ながら、
ワールドカップを思い出し、イタリア代表を思い出し、
そして、古賀誠史を思い出す
この展開はみんな同じだったのですね…w
妙にウレシイ
2007/12/17(月) 09:25:28 | URL | これからそれから #-[ 編集]
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