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歴史は苦手教科だったけれど
踏ん張る その2

未来は、常に未知なるもの。
それでも、必死になって、考えに考え、
微かに見えるかどうかの「糸」を渡して、
手繰っていこうとする努力はできる。
本気でやろうと思えばできる。

そのための有力な根拠の一つは「歴史」だ。

中村北斗選手の件に関しても、
同じけがをした選手の具体例が、
Jリーグだけでも数多くあるのに、
頭には浮かばなかったのだろうか…。
浮かんでもかき消すことができるような、
そんな判断基準だったのだろうか。

だとしたら、
チーム自体もクラブ自体も推して知るべし。

「歴史がない」のではない。
いくら月日を重ねても、「歴史にできない」ということだ。
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