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言葉に定着させるのは難しいが確かに存在するもの
久々に聞いた“ディシプリン”という単語

鳥栖の松本さん、そして、
釜本・岡野(野人じゃない)両氏もいた。

クラマー氏の英語の中に“ディシプリン”が出てきた。なんだか懐かしい(笑)。
通訳の人は、「自制心」と訳していた。あーそれって微妙に違う感じします(笑)。

これまた久しぶりにディシプリンを検索。

こちらのサイトの、
http://www.silverboy.com/silverboy/bl0407.htm
ギリシャに関するところがなかなか興味深かったです。

■2004年7月3日(土) 【EURO2004 チェコ×ギリシャ】
■2004年7月6日(火) 【EURO2004 ギリシャ×ポルトガル】


上記サイトにあった、この部分↓に、しばし…。

 ◎プレーの組立における明確に目に見えるコンセプトの欠如
 ◎創造的なプレーの展開がほとんどもしくはまったく見られない
 ◎1対1の状況でほとんど勝てない
 ◎守備から攻撃への素早い切り替えがない
 ◎ボール扱いの技術が世界のトップレベルとは比べるべくもない
 ◎そのため当然の帰結として今日では普通のスピード・フットボールを支配できない
 ◎そして何より国際的な標準に達するストライカーがいない
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