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こちらは残念
南区役所前バス停を背に

応募はしたが、気づくのが遅すぎた。
間に合っても当選しなかったとは思うけれど(汗)。

期日前投票の人多し

というわけで、
今日はスカパー!で拝見。

個人的には、
「三浦さんといえばJ2(時代の)大宮」。

あーまたバレーに(決められた)…とか、
印象強烈な、「“強力若松”段幕」とか。

アンケートに答えてトリニータロイヤルシートをゲット!!
http://www.fujijin.jp/shop/enquete.html
偶然


昨日試合前に投函した封筒の宛先。
ここには、異なる2つ、いや3つのご縁がある。

こんなこともあるもんなんだなぁ。
2009.08.23. J2 アビスパ福岡 vs 栃木SC@レベスタ
 

栃木SCサポーターのみなさん、ようこそ。



ピッチがちょっと…。怪我人が出ないことを祈る。



両現場指揮官

  
 

メインアウェイ側と栃木ゴール裏で
いろいろ考えながら見ていたせいか、
ざっくりと、試合の流れを追っていたので、
細かいプレイはあまり意識に残らなかった。


栃木の攻撃の形は何回も見えた。
しかし、実際にゴールを決めるまでには、
あと“二手”、というか、“2プレイ”というか、
何かが足りないように感じた。

個々人の技術の問題とも思えるが、
それとは違う、別の問題なのかもしれない。

まだまだ途上、という印象は否めない。
不足のピースは多そうに思えた。

しかし、試合を見ていて感じたのは、
肥前国平戸藩 第9代藩主 松浦静山の言葉で、
東北楽天ゴールデンイーグルス監督の野村克也氏が広めた、
あの有名な言葉だった。

「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」

負けは、次へ向かうための材料と糧になる。
シャッターのライムラグ


いろいろな意味で反芻し、
心のなかで、泣けてきた。