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プロのお仕事
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しばし足をとめ、見守る。
的はしっかり狙って
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昨日からのPCの不具合は、思った以上に重症で、
これだけでかなり不便を強いられる生活もなんだなと。

指導者もまた経験を経て成長していく。
選手とともに育てられるものだ(知人の受け売り(汗))。

こういう再会もありだな。

モリあがった元全日本対決:村田義治
http://blog.nikkansports.com/soccer/kyusyu/murata/20071211.html#more
こういうことは続くのだ
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体調、PC、そのほかもろもろ…急にきてますきてます。
昨日、たくさん撮った画像も取り込めずにそのまま(哀)。

復活をまーーーーーーつ。
楽しみのひとつ
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Jユースサハラカップ2005 決勝
http://blog.livedoor.jp/santosei/archives/2005-12.html?p=2#20051225

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2006.03.23-.04.02 @蛇塚南G
http://blog.livedoor.jp/santosei/archives/2006-03.html?p=3#20060328



あの前田さんのあとでもある。

事情もいろいろで、大変だとは思うけれど、
来季のJ2、そして水戸ホーリーホックを見ていくのが、
今からとても楽しみだ。木山さん、期待しています。

木山隆之ユース監督、水戸ホーリーホック監督就任のお知らせ  
http://www.jsgoal.jp/club/00058000/00058340.html
2007.12.08 清水エスパルスvs横浜F・マリノス@桃太郎
見てみたい戦術、見てみたい采配


近くの中学校の柿の樹。

毎年『収穫』されることのないまま、
野鳥の食物となったあとは熟して地面に落下する。

大木さん、前田さん、
そして、小林さん、樋口さん。

2007年もまた、「万事塞翁が馬」だ。

さて、明日は東方見聞録へ。
志を果たすために
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私は福岡で生まれ育ってはいないけれど、
そんな人間が、今住んでいるこの福岡という地に、
しばしの間であっても誇りを持つことができたのは、
この地の持つ度量ゆえと思ったこともありました。

心か体か、その両方かはさておき、
人は最後は、故郷に『帰って』いくのかもしれません。
志を果たして、ではなく、志を果たすために。

さて、キイロイトリの見つめる先には何かあるのか…。
まずはグランドデザイン


さて…。

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どこから始めたものか…。

クリスマスの飾り付け、各所で。
先手は京都


個人的にはどちらにも思うところがあって、
うーん、実際、それでもどうだっただろう、
京都のほうをより応援していたかもしれないなぁ…。
いつもはあんなに嫌いな(勝ちたい)チームなのに(笑)。
やっぱり、同じJ2をたたかったチームだから、なのかもなぁ…。

同じJ2をたたかったと言えば、広島もかつてそうだったから、
一概に思い切れないところがあるんだよなぁ…。

などと考えていたら、後半途中で急に睡魔が…。
ここのところ、朝早いので、どうも寝不足気味で…。


当地のほうは…スタッフもまた単年なのね。
石野 智顕(GKコーチ)・村岡 誠(フィジカルコーチ)契約期間満了のお知らせ
http://www.avispa.co.jp/release/news/topic0712.html#tag4
定番に求められるもの
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上は、言わずと知れた山崎製パン。カロリー379kcal
下は、福岡では言わずと知れたリョーユーパン。カロリー326kcal
http://www.ryoyupan.co.jp/index.html

リョーユーのパンには添加物が多く、
普段、あまり購入することはないのだが、
このアイディアには一瞬惹かれた。

しかし、購入したのは今日が初めて。
裏の表示を見てはげんなりしていたからだ。

山崎のほうには入ってない、
保存料(ソルビン酸・ポリリジン)と酢酸Na、
そして増粘多糖類の表記がある。
ナトリウムも2倍まではいかないもののかなり多い。

最初はパクリと思われたっていいと思う。
北海道にも劣らない、豊かな九州の素材を使っているのだ。

しかし、「目の付け所がシャープ」であっても、
定番を目指して真摯に製造されているという印象が薄いと、
どうしても一過性の商品で終わる予感がしてしまう。

いつも売れ残り気味なのは、きっと理由がある。
また、同じように感じている人が他にもいる証拠でもある。
福岡迷走の“2”年
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「済んでしまったことはしょうがない」

そう言う人もいる。

しかし、「済んでしまった」ことではなく、
「済んでしまった」で「済ませてしまおう」としていることは、
あまりに大きな問題ではないだろうか。

2006年12月の新聞記事を見ながら思う。
昨年の繰り返しは、もはや愚行でしかない、と。
記憶をたどって


中学高校大学とよく聴いてたFEN。

記憶が定かではないが(汗)、
帰省をしていたので、私が大学生の頃だったか。
大晦日に、20年前ぐらいからのヒットチャートを遡る、
というプログラムをやっていた。

時報のあと、その日のニュースを数分、
そのあと、次の時報までが1年分という構成で、
流れたのは、11,12曲@年という感じだったと思う。

最後にその年のヒットチャートをたどり
数時間でNew Year!!だったような気がする。

私がビルボードを聴き始めたのは、小5の頃(1974年)。
その数年前の曲の中にも、聴いたことのある曲はかなりあって、
大晦日で気ぜわしくしながら、雑音のなかFENにチューニングを合わせ、
自分の“オンタイム”が近づいてくるのを楽しみにしていたものだった。


このプログラムは、いつの間にかなくなっていた。
私自身も、いつの間にか洋楽を聴かなくなっていた。


インターネットがここまで普及した現在、
気軽にあの当時の音楽に触れることができる。
ヒットチャートも検索でサクサク。容易に耳にできる。

それでも、あの雑音のなか、
必死になってFENを聴いたときほどには、
心は揺さぶられない。

生きているうちに、
知っている誰かと話してみたい。

そんな思い出のひとつでもある。

Olivia Newton John - Sam
http://www.youtube.com/watch?v=YhYBFLyqr1I&feature=related
たたかうべき相手


対戦相手がどこであろうと関係なかった。
それは、ある意味、初めての感覚だった。

自分にとっての『対戦相手=敵』は、
少なくとも昨日は、試合中のピッチにはいなかった。

一日経った。空を見上げてふと思う。
それですっきりしたのか、ますますしないのか。

『来年』はもう着々と始まっている。
アビスパ福岡、2007年最終節 その2
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前列がチームを離れる選手。
ここ並んでほしい人が、他にいるのだが…。
選手じゃないのだが…。

アビスパ福岡、2007年最終節 その1