日記以上にはなりません。
2007高校総体 2回戦 境(鳥取)×藤枝東(静岡)@春日公園球技場
2007高校総体 2回戦 境(鳥取)×藤枝東(静岡)@春日公園球技場

境高校の応援団@バック芝生

2007高校総体 2回戦 境(鳥取)×藤枝東(静岡)@春日公園球技場

藤枝東高校の応援団@バック芝生

メインにも応援のひとたちはいたが、
このバック芝生の2集団、どちらも途切れなく声が出ていた。
選手たちにも大きな後押しになったのではないだろうか。

前半から境のスピードある突破が何度も見られた。
先制点の直後に与えられたわずかな「給水タイム」に、
文字通り水を差された印象もなきにしもあらずか…。

攻め負けていた感もあった藤枝東だが、
失点後ほどなくの、立て続けの2得点が効いた。

2007高校総体 2回戦 境(鳥取)×藤枝東(静岡)@春日公園球技場

応援団@バック芝生への挨拶。
この応援団は地元の人々(大人)がメインのようで、
選手たちは1回戦も試合後に挨拶に行っていた。

対して、藤枝東の応援団@バック芝生は、
高校(サッカー部)の生徒(後輩)たちのようだった。

2007高校総体 2回戦 境(鳥取)×藤枝東(静岡)@春日公園球技場

2007高校総体 2回戦 境(鳥取)×藤枝東(静岡)@春日公園球技場

藤枝東、明日は流経柏との3回戦。
応援百景
2007高校総体 サッカー1回戦

2007高校総体 サッカー1回戦

2007高校総体 サッカー1回戦

2007高校総体 サッカー1回戦

2007高校総体 サッカー1回戦

2007高校総体 サッカー1回戦

2007高校総体 サッカー1回戦

2007高校総体 サッカー1回戦

応援団は、サッカー部員から高齢の人まで、まさに老若男女。
藤枝(東)にいろいろな形で関わる人々が春日に集合したような…。
明日も…だろうか。

そういえば、アビスパ福岡のタオマフの女の子が一人いたような。
2007高校総体 サッカー1回戦 藤枝東(静岡)×長野日大(長野)@春日公園球技場
2007高校総体 サッカー1回戦

ああ、こういう色だったなぁ、懐かしい藤色…。
というか、清水出身者にとっては永遠にライバル色w。

2007高校総体 サッカー1回戦

2007高校総体 サッカー1回戦

遠方から応援に来ている人たちを見ると、
「藤枝東=藤枝のチーム」という感じがする。
どこか同窓会みたいだ。

この感じは清水も似ている。
対象となる高校がちょっとばらけてはいるが。

藤枝にプロチームができたとしても、
「藤枝のサッカー好き≠そのチームのサポーター」
ではないというか…。

この感じも似ている。

感覚としてあるものなので、
いつもうまく言葉にできないのだが…。


方言も西部地方(遠州)とは違い、耳慣れたものだ。

藤枝と清水は地理的には近すぎるが、
でも、もしも、今後、藤枝にJのクラブができたら、
本当の意味での静岡ダービーができると思う。


ピッチコンディションや暑さなどもあってか、
なかなか波に乗れず…の前半だったが、まずは1回戦突破。
対戦表
2007高校総体 サッカー1回戦

2007高校総体 サッカー1回戦

Dグループが近場の春日とはなんとも幸運な!
明日はもっと暑いみたいだけど、どうしたものか…。
2007高校総体 サッカー1回戦 境高校×秋田商業@春日公園球技場
2007高校総体 サッカー1回戦

2007青春・佐賀総体「この夏 佐賀に 君色の風が吹く」
しかし、暑い…。ああ「君色の風」が吹いてくれれば…。

2007高校総体 サッカー1回戦

境高校の応援。手作りの感じがなかなか。
どこかで聞きたことのあるJのいろいろな応援が…。

2007高校総体 サッカー1回戦

後半の終盤、気持ちの入った攻撃が続いた境高校が勝利。
静岡県代表の藤枝東は、明日、境高校との2回戦となった。

明日の同会場の第1試合は、東福岡高×流経大柏。
これはかなり人が集まりそうだ。
「総体」的にどうなのよ
幸いにも同じ会場での開催ながら、
第1試合の流経柏の試合も見たいけれど、
故郷静岡代表の藤枝東は第3試合。

炎天下、既に体調不具合もあり(汗)、
「10時~」と「15時~」の間を悩む…。
根を張ることから
根性根性ど根性

福岡市南区野間。
イヌビワ。実は食べられる。

生命力に敬服

コンクリートの隙間でここまで大きくなるとはすごい。
そして、ここまで伐採されなかったのも別の意味ですごい。

イヌタデ

割ってみるといちじくみたいな感じ。

食べられます

すずめたちの涼む場所にもなっているようだ。

開票結果が概ね見えてきた。
さて日本はどうなっていくだろうか。

政治のみならず、サッカーでも、
目の前の状況だけに流されることなく、
真贋を見分ける努力と、バランス感覚だけは、
なんとか失わずに行きたいものです。
「つき」はどっちに出ている
2007.07.28 アビスパ福岡vs東京ヴェルディ1969@博多の森

ヴェルディサポーターのみなさん。

2007.07.28 アビスパ福岡vs東京ヴェルディ1969@博多の森

土屋征夫。好きなプレイヤーの一人。
ヴェルディでは、守備における「孤軍奮闘」をよく見る。
代表での中澤みたいだ。

2007.07.28 アビスパ福岡vs東京ヴェルディ1969@博多の森

今晩は月がきれいだった。

Andy Williams - Moon River
http://www.youtube.com/watch?v=qKHNofBZiwA

There's such a lot of world to see…
2007.07.28 アビスパ福岡vs東京ヴェルディ1969@博多の森
各務原高校サッカー部?

佐賀での高校総体に来た、
各務原高校(岐阜)のサッカー部だろうか。

2007.07.28 アビスパ福岡vs東京ヴェルディ1969@博多の森

似た二人。

2007.07.28 アビスパ福岡vs東京ヴェルディ1969@博多の森

暑さがさらに増すのに(汗)、充分な入りだった。
各所「成功体験」として今後に生かしてこその試合。
http://www.jsgoal.jp/result/20070200030520070728_detail.html
はっ…
祭りの季節

祭りが増えてた…。
http://blog.livedoor.jp/santosei/archives/2007-07.html#20070727

運転手さんも大変

まさに分刻み

西鉄の路線バスの運転手さんは、
乗客に対して、丁寧なコンビニ並みのケアが求められます。
(乗ってみるとわかりますよ~)

長仮面ライダー


エアコンつけたら、寝てしもた…。
まず3時に起き、さきほど蝉時雨で起きました。
夏休みの宿題を忘れてしまった気分…。

前倒し(ずるい…)でアップしてしまおうっと。

しかし今日(28日)もまた凄く暑そう…。
熱中症に気をつけて博多の森に行かねば…。
成長中
水稲成長中

むーーーんと、青臭さと泥の匂いがする。
虫も多いらしく、スズメがたくさんいた。

猛暑のなかでも

日本は米の国だ。
ちょっとした隙間があれば田んぼになっている。
この田は、スーパーの裏。

姉妹

軽い「試運転」のはずが、とうとう我慢できず、
小さいほうのエアコンを弱でつけ、扇風機兼用。
しかし、本当に亜熱帯、いや熱帯みたい…。

週末は博多の森?総体も行く気でしたっけ?>自分。
なんだか、体長不良覚悟の上という感じがするが…。

何気なくPHSのカメラを向けたら、
妹さんのほうだけが、気づいてこちらを振り返り、
にっこりと微笑んでピースサインをしてくれました。

このご時世、撮影は止めておきましたが(笑)、
しばらくピースをしていた彼女はちょっと残念そうでした。
素直に大きくなれよ~。お姉ちゃんもな~。
お母さん、頼みましたよ~。

力入れて、博多の森も、高校総体も行くか。
中東戦法に持ち込まれる前に
那珂川で

気持ちよさそう

いや暑いか

上流へ

「パスワークでゲームを支配(山本氏談)」していても、
(実際にそうだったかは別にして)
シュートへの積極性もない上に、セカンドボールも拾えず、
その上、3失点のディフェンスでは、勝つことはできません。

日本代表は、今のこのサッカーでいいのだろうか…。

「気持ちだけでは勝てない。そのまえに頭を使って…」
GK川口選手は試合直後のインタビューでそう答えていた。

あ、山本さん、終わってないのに放送中にショボーンはいかんですよ。
「これから」に向けての準備
時季外れの紅葉

青葉に混じって、季節外れの紅葉。
多くの樹で同じような状況があったので、
昨年の台風の影響がまた残っている様子。
大きな“風”の影響は、永く続きます。

新人獲得、補強で重要なのは、
常にこちらの熱意を伝え続けること。
それがなかなかできない。

本田拓也選手(法政大学)の来季新加入内定について
http://www.s-pulse.co.jp/news/20070725-327.html

何度も繰り返すが(汗)、まず今を大事にすること。
そのためには、実際に起きた過去をしっかりと検証すること。
その繰り返しが、「これから」を大きく左右する。
時に乗る、波に乗る
天神地下街

暑さを逃れて(天神)地下街へ。
端から端までは歩くとかなりあるけど、
冷房も心地よく効いていて快適に往復。

旅の玄関

空港が街中にある福岡。とても便利です。
天神から福岡空港まで一眠りもできない(笑)。

SEIKOの時計@てんちか

時は待ってくれない。

ということで、
佐賀の高校総体(サッカー)を見に行くべく、
さっそく対戦表をプリントアウト。
春日や小郡あたりでもあるんだよなぁ。

J2、京都がコンスタントに安定してきた。
東京Vも、いい感じに乗ってきた感がある。

札幌と京都と東京V。
このあたり、大くずれはなさそうだ。
10th
ふれあい祭り


あれは第2回目だったのかな?
9年前、福岡に越してきてすぐのこと、
アビスパ福岡の文字につられて(笑)行きました。

10回」に、これまでの歴史を感じます。
今日一日
福岡と静岡

テレビやラジオで、
「ソフトバンク(ホークス)」を何回聞いて、
「アビスパ(福岡)」を何回聞いただろうか。

福岡に住んで9年経った今でも、
この現状に慣れることができないでいる。

地元にプロ野球チームがある地では、
これが普通だと言葉を返されることが多いが、
それ自体、もう疑ってみてもいい頃なんじゃないか?
ひたひたと
ひたひたと

品種改良で多くのくだものが出てきている。

甘くなったもの、コンパクトになったもの、
種のないもの、大きくなったもの、保存のきくもの、
むきやすいもの、そこに、保存(&運送)技術の向上。
気軽に食べられないのは国産マンゴーぐらいか(笑)。

そして、トレーサビリティ、減農薬、無農薬、有機。
守られてきた農業だが、次第に、そして今後ますます、
さまざまな競争に晒されるようになる。

長期低落傾向に歯止めをかけるため、
常に問われ続けれ、常に向上を目指す。

「これから」はいつも「今」始まっている。

http://blog.livedoor.jp/santosei/archives/2007-07.html#20070724
The Winner Takes It All
ジャーンプ

ブレブレながら、スズメのジャンプシーン(笑)。
本当にうまく撮れん。

この周辺、朝方6時台は、ツバメの鳴き声が賑やか。
情報交換の場があるのかも。付近の電線に(笑)。

もーすばしっこいなぁ

こないだ見たセミは無事羽化していた。

その横で、新芽を吹いている樹に、
モリモリとその葉をむさぼる芋虫が1匹。
黒地にカラフル系で、蝶ではなく蛾と想像。
今夜中に葉を全て食べられてしまいそうな勢い。
画像載せるの躊躇。一気に大きくなってます。

タイミングを合わせたんだろうなぁ。
そしてそれが合った個体なんだろうなぁ。

オールスター、千代は残念でした。
無理に帰省を早めなくても済みそう。

ABBA - The Winner Takes It All
http://www.youtube.com/watch?v=xK3mVxGfzPY

もう27年前の曲なのね。

注:蛾の苦手なかたはこのさきはご覧になりませぬよう。
七夕は過ぎたけど
出会いは突然に

そうだ、8月7日の仙台のがある。

去年も今年も、「別れ」が多かった。
明日、自分の命も終わるかもしれない。
せめて、願い事のひとつもかなえて欲しいと、
心のなかに短冊を一枚を用意したら、
書きたいことがぶわーっと出てきた。

「よすが」をさがすのは、本当に久しぶり。
なんだか力が抜けていくのがわかるけれど、
体にも即座に影響するので、何とか踏ん張る。

出会いも、そして別れも突然だ。
輝いたという記憶だけで
ろくでなし

もー!!ろくでなしっ!!

あ、梨ですか?なんてたって幸水が好きです。
果物豊富な季節になりましたね。豊富…か…。

幸水について
http://www.kakuamon.com/orderkousui/index.html

ほんの小さな一番星に
追われて消えるものなのです

俺たちの旅 中村雅俊 歌詞情報 - goo 音楽
吹き出し付けてみました。
坂道のぼれ

暑いわぁ…。坂道はキツイわぁ。

氷の季節

まぁ、代表は高原・中澤・川口だけだったわねぇ。

食虫植物は元気そう

それはさておき、現実に戻らなくっちゃ…。

*************************

追伸:香椎のお友達へ
槙野@広島&倉田さん、ここで見られるよ~。
http://kokuxmaro.exblog.jp/
J2と代表と
つかまれ

J2終了。
京都、やはりあがってきたな…。
札幌vs東京ヴェルディもなかなかな展開。
お互いに勝ち点2を失ったとも、
勝ち点3を与えなかったとも言える。

途上

で、代表戦。
中澤と高原は頑張っている。

けれどなぁ…。
パスミスは酷いし、カウンターはできないし…。
いったいどういうサッカーをしたいんだ…。
生徒さんたちは夏休みだそうですが。
さわやかに

昨晩まで検討していた、鳥栖vs徳島@鳥栖スタ行き。
少し気温は低そうだが、どうも体調がよくならん(哀)。
今回は断念してスカパー!観戦に。

近場でやっているのにもったいないけど…。
三者三様の生きざま
ぎょぎょ、ときたら、もうひとつか
バス待ち@セブンイレブン

福岡市南区野間。野間四角バス停。
小雨が断続的に降る、ムシムシした一日。
こういう日こそさわやかにいきたいものだが、
そうは問屋が卸しません(死語の世界?)。

まさにギョ

『ぎょっ』にもすっかり慣れました@福岡。
はぁ…。

神戸も容認「福岡アツ」秒読み
http://osaka.nikkansports.com/soccer/jleague/p-oj-tp0-20070720-229834.html
大分新助っ人ホベルトが合流
http://kyusyu.nikkansports.com/soccer/jleague/trinita/f-kt-tp0-20070720-230058.html
あつーーーーーーーーーい
おいおい…@那珂川

時節柄、暑(あつ)ーーっと言えば、
スポーツ新聞を鵜呑みのようでそれはそれで不本意だが、
こんな前時代的な風景を、何気なく垣間見ることができるぐらい、
福岡は暑いんです…。まだ暑くなるのよね…。

でも涼しそう

那珂川@毎度福岡市南区老司付近。
しかし、飛び込むつもりなんかな…。

そこまできれいじゃないし、
立ってるとこから水面まで随分あるんですけど…。
無謀と冒険は、紙一重だけどかなり違うでー。
どこぞの社長さんにもなー。
彼の地に
テムジン

離家三四月 落涙百千行 万事皆如夢 時々仰彼蒼

いろいろなことがここに至れりという気もする。
男性のほうのまきちゃん(ってご本人もわからんw)、
これは本当なの…?
福岡の“アー君”?補強ならポイントが違う気がするけど…。

神戸MF三浦が福岡入団へ
http://kyusyu.nikkansports.com/soccer/jleague/avispa/p-ka-tp0-20070719-229255.html
忘れられない人たち
歴史は苦手教科だったけれど
踏ん張る その2

未来は、常に未知なるもの。
それでも、必死になって、考えに考え、
微かに見えるかどうかの「糸」を渡して、
手繰っていこうとする努力はできる。
本気でやろうと思えばできる。

そのための有力な根拠の一つは「歴史」だ。

中村北斗選手の件に関しても、
同じけがをした選手の具体例が、
Jリーグだけでも数多くあるのに、
頭には浮かばなかったのだろうか…。
浮かんでもかき消すことができるような、
そんな判断基準だったのだろうか。

だとしたら、
チーム自体もクラブ自体も推して知るべし。

「歴史がない」のではない。
いくら月日を重ねても、「歴史にできない」ということだ。