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“綱渡り”は単独か連れを厳選して
テントウムシの幼虫

疑いながら~手をつなぐのは~嫌よ~

テントウムシの幼虫。
サナギになる場所を模索していた様子。

即座に頭に浮かんだのは、
中村晃子の「恋の綱渡り」(1980)でした。

なぜか苛まれるものが…。
過程
が見えるだけで、相互に“支えられる”のに(哀)。



大きな芽たち

2007.3.16


その2

2007.4.3


その3

そして、今日。