日記以上にはなりません。
あー勝沢先生だ…
フォルクスじゃなくて(汗)太宰府天満宮の牛

放課後、下駄箱付近で箒を持って掃除をしていた勝沢先生に、
「さようなら」と言ったら、「さようなら」と笑顔で言われたことが、
まるで昨日のことのようです。(実際は26年ぐらい前(笑))。

当時、監督をしていたサッカー部の部員のみならず、
体育の授業を受け持たれた男子にも怖がられていたっけ…。

体育の教師は他の教科以上に舐められがちだったけど、
朝礼で勝沢先生が壇上に立つと生徒たちが彼を注視したのは、
それだけの“迫力”があったからかもしれません。

サッカー部員の学力に関しても、
よく苦言を呈しておられました…。

現在の仙台には、ウンウンと頷いているかも…。
あ、清水では「ダイヤはやめろ」と言ってくれるかも…w



(株)エスパルス顧問に勝澤要氏 就任のお知らせ
http://www.s-pulse.co.jp/news/20070430-175.html

当時の勝沢先生は、今の私ぐらいだったのか…。ううむ…。
チロルとパスコとオールコートディフェンスと
やります、チロル!


福岡ではパスコのパンは扱っていないので、
前回の帰省の際に遭遇したこの懸賞への“参加”を、
家族に無理強いしたのは私です(笑)。
http://www.pasconet.co.jp/campaign/index.html

バスケットでは、やはり(笑)、
オールコートディフェンス、好きです。
ディフェンスリバウンドを取るのも大事だけど、
シュートの精度も上がっていますからね。

超余談(無駄話か?)ですが、
左手はそえるだけ』と、『男はだまって4バック』は、
私にとって鉄則です(笑)。


4月も今日で終わり。
明日から5月。母の日もやってきます。
ロンド オフコース 歌詞情報 - goo 音楽
顔と名前と(ポジションとプレイスタイル)が一致してきたら
2007.04.29サガン鳥栖vs東京ヴェルディ1969@鳥栖スタ

それが全ての始まり。
1人が2人に、2人が3人になっていくものです(笑)。

アビスパ福岡にはまった最初のきっかけは、
博多の森で右SBの平島という選手のプレイを見たとき。
U-19の候補選手と知り、ウンウンそうだよなと思いました。


しかし、1人が2人にならないときも往々にしてあります。

選手たちから(意図された)戦術が感じられない。
その戦術をベースにした上での、それを超えたなにかが感じられない。

個々の選手が同じものを前提にしたハードワークをしていない。
そのハードワークの結果としての、有機的な連動が感じられない。

個人的にはこれが最も大きな理由です。

これができている時間帯が長ければ長いほど、
それに関わっている選手全員が気になってきますので(笑)。


逆に(あくまで私が)これを感じるチームであれば、
きっかけ次第で、気になるチームになる、とも言える。

J2では、山形・仙台・札幌、
J1では、新潟・神戸・川崎。

今やアウェイの試合も、スカパー!で見ることができる。
選択肢の多いなか、見てみたくなるチームはこの辺りです。


戦術はいろいろあっていい。
違った戦術の相手に勝つというのも、
また格別の喜びでもあります。


戦術=監督。

三浦さん、鈴木淳さん、松田さん、関塚さんは、
基本的にJ2時代、大宮、山形、福岡、川崎の頃から、
気になっている監督さんでもあります。

私にとっては、それが永く続く“きっかけ”となりました。
変遷を感じる“4月29日”
2007.04.29サガン鳥栖vs東京ヴェルディ1969@鳥栖スタ

JR鹿児島本線で鳥栖に行ったら


2007.04.29サガン鳥栖vs東京ヴェルディ1969@鳥栖スタ

松本さんがいた(ご自身の新刊にサイン中)

松本育夫GMの本 『天命』 4月12日発売!
http://www.sagantosu.jp/c/news/contents/20070323113333_1804


2007.04.29サガン鳥栖vs東京ヴェルディ1969@鳥栖スタ

試合は想像通りの展開とも…。


2007.04.29サガン鳥栖vs東京ヴェルディ1969@鳥栖スタ

CB土屋征夫。好きな選手の一人。
もっと面白いディフェンスを身をもって知っているはず…。


2007.04.29サガン鳥栖vs東京ヴェルディ1969@鳥栖スタ

スポンサー様からのプレゼント。

ネッツトヨタ佐賀様 4/29東京V戦のマッチデー冠スポンサーにhttp://www.sagantosu.jp/c/news/contents/20070413173046_1903


2007.04.29サガン鳥栖vs東京ヴェルディ1969@鳥栖スタ

鳥栖駅横am/pmで購入。西鉄小郡駅ホームにて撮影。


2007.04.29サガン鳥栖vs東京ヴェルディ1969@鳥栖スタ

やはり、山形がくるなぁ。
http://haneao.blog67.fc2.com/blog-entry-261.html

札幌、仙台、山形、湘南、気になるチームが揃い踏み。
これはとても楽しみです。
http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html 2007.04.29更新
まず基本ありき
ふくや@渡辺通

福岡市中央区渡辺通。
おそらく今年入社の新人くんたち。
背景には明太子の「ふくや」。


バリエーション

ここしばらく、他地域の追い上げにより、
辛子明太子単体での売上が厳しいという話もありますが、
ま、基本があってこその、このバリエーション、でしょう。
「ふくや」として戻るところはある、ってことでしょうか。

商売もサッカーも似てますなー。あ、人生も、か。

ふくや
http://www.fukuya.com/
「なんでもあり」の懐の深さ
どんたくではここも混雑しそう

バスの左手が観光桟敷席になる。
http://www.hakatadontaku.jp/sajiki/sajiki.html

なんでもありのこの祭り。

実際に住んでみると閉鎖的な部分もあり、
一歩踏みこむと大変生き難かったりするが、
港を持つ町とは、本来そういうものじゃないかなぁ(笑)。
福岡に限らず、現実は大幅に違ったりするが

福岡市民の祭り「博多どんたく港まつり」
http://www.hakatadontaku.jp/
全部、合点。
2007.02.25 清水

「静岡おでんと清水おでんは違うものだっ!!」

静岡おでん
http://www.at-s.com/html/gourmet/oden/index_b.html
清水おでん
http://blog.goo.ne.jp/den6blog/e/8e1ca18c365e1dee5e3d30fb6b31e122

十二分にわかっていたとはいえ、こちら↓を購入してそう思った。
http://www.tresbon.jp/item/item.php?item_base_id=2090

その情報を探して検索したらこんなものに出会いました。
静岡バトン:mixiにあったものの抜き出しをさらに抜粋。

●富士山は静岡県のものだと信じてやまない。
●意識上では富士山は静岡県にのみ存在してると思っている
●新幹線で富士山を撮ろうとする人を見るとなぜか優越感を感じる。
●不動産屋の営業に「この窓からは富士山が見えるんですよー!」と紹介されると、
「コイツ、よそ者だな」と思ってしまう。
●お茶の実を投げて遊んだことがある。
●気がつくと「しぞーか県」「しぞーか市」「しぞーか駅」などと発音している。
●小学校の時、椅子に座布団があり、防空頭巾の形をしていた。
●市役所のアクセントが「市」である。
●「出ない」のアクセントは「出」ではなくて「な」にあるものだ。
●試験販売地で、新製品を全国に先駆け、いち早く試せるのは自慢だが、
「何についても平均的な県」と思うと、いささか寂しい。
●「関東甲信越と静岡」「愛知・岐阜・三重と静岡」などのくくり方を聞くたびに、
静岡のアイデンティティについて考えてしまう。
●テレビなどで「杉山」「望月」という姓の人を見ると、
「絶対この人、静岡出身だよ」と言ってしまう。
●おでんは駄菓子屋で食べるものである。
●はんぺんといえば、黒いものだ。
●お茶を自分用に買ったことはない。
●どこまでもチャリでいく。  
●富士川を境に、電化製品の周波数が違うため、県内でもうかうか引っ越しできない。
●静岡は気候がちょうどいいと言われるが、
寒いときは寒いし暑いときは暑いと思う。
●ごはんの後は「ごちそうさま」ではなく「いただきました」と言う。
●学歴を聞く場合、一般には「大学は?」だが、
静岡では「高校は?」である。
●地元民は磐田(イワタ)のアクセントを“イ”につけるのに、
アクセントをつけないで発音するアナウンサーが憎い。
●理系に行かない奴は頭が悪い奴と評価される。
●サッカー選手がそのへんにいる。
●体育の授業で、女子もサッカーがある。しかも熱い。
●野球をする奴はサッカーが出来ない奴だ。



三つ子の魂百まで。ってことですね…。
私が「魚なら、まずはまぐろまぐろ」なのも…。


福岡混み混み@GW
GW@福岡

西鉄バス車内にあった告知。
コンサートや野球の開催を知らないでいると、
巻き込まれたら最後さーの世界が待っています。

混み混みです

バスの時刻表なんて、ないようなもの。
車社会の福岡です。みなさん、車で動きすぎ…。


あっ、3日は博多の森で福岡vs湘南ですよー。
誕生日の縁起物
縁起物

ここ数年、静岡在住の友人よりこの時期届く縁起物。
今日からの新しい歳もまた、健やかに過ごせるよう祈る。
世の中には
2007.04.25 アビスパ福岡vsセレッソ大阪@博多の森

キャッチーやラッキーはいっぱいはないけど、

2007.04.25 アビスパ福岡vsセレッソ大阪@博多の森

でも長丁場のJ2、まだまだ試合はある。

2007.04.25 アビスパ福岡vsセレッソ大阪@博多の森

点は取れるが、点を取られる。
今日もディフェンスの妙な不安定さが気になった。
“トータルフットボール”
はなみずき

おおっ!同じ誕生日の人が!

クライフの還暦を4月25日に控え、オランダのサッカーファンによるアンケートが行われ、「クライフ語録」のナンバーワンが決まった。1位に輝いたのは、「どんな欠点にも長所がある」。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070424-00000025-spnavi-socc

天神さまの
平日昼間は少し楽

GW最終日の新大阪行きJR券を購入し、
博多駅から天神に移動してきました。
ううむ、ちょっとどんより。頭痛くるわな…。
明日(の博多の森)は晴れますよう。

王貞治展@三越

結局のところ、王さんが福岡にいるのは大きいと思う。
http://fukuoka.mitsukoshi.co.jp/gallery/index.html

4月も終盤。はやっ…追いついていません…。
オレンジ三昧
2003.11.15 福岡 vs 新潟@博多の森

2003.11.15 福岡 vs 新潟@博多の森
「今日は福岡が勝ったけれど、新潟は必ず昇格します。
再来年J1でたたかいましょう!待っていてください」
京都経由で車&新幹線で博多の森まで来たという新潟サポさんと、
帰りのシャトルバスで、しんみりと話したのが昨日のことのよう。


2004.04.24 福岡 vs 大宮@博多の森

2004.04.24 福岡 vs 大宮@博多の森
リスさんとは相性がいつもよくなかった気がする。
ホームでもアウェイでも。三浦さんとは、かなぁ(笑)。


2004.04.24 福岡 vs 大宮@博多の森

2004.04.24 福岡 vs 大宮@博多の森

両チームともメンバーが懐かしい。


そして2007.04.23

そして今日@セブンイレブン。
明後日はアビスパ福岡vsセレッソ大阪@博多の森へ。

表側はhttp://blog.livedoor.jp/santosei/に。
ひじょーに
2007.04.22 サガン鳥栖vs湘南ベルマーレ@鳥栖スタ

東海第五出身の財津くんも頑張っていたんでした。
(ピント合っておりませんが(汗)、向かって最右)。

34歳のたたかい
2007.04.22 サガン鳥栖vs湘南ベルマーレ@鳥栖スタ

2007.04.22 サガン鳥栖vs湘南ベルマーレ@鳥栖スタ

2007.04.22 サガン鳥栖vs湘南ベルマーレ@鳥栖スタ

2007.04.22 サガン鳥栖vs湘南ベルマーレ@鳥栖スタ

彼が元気でやっているようで嬉しかった。

こうしてスタメンとして戦力になっている。
レンタル先・レンタル元、双方にとって幸せなことだと思う。
発揮すること、伝えること、彼にはまだまだある。

カードの累積具合が大変気になるが、
5月3日、また博多の森で。

斉藤俊秀
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%89%E8%97%A4%E4%BF%8A%E7%A7%80
2007年01月09日 清水エスパルス 斉藤俊秀選手 移籍加入決定http://www.bellmare.co.jp/bellmare/view/s.php?a=1709
んなわけで
ぎーーーー

GM、いや(笑)GW最終日には一泊で万博に行くことにした。
ここ数年、サッカー以外でも「万博」づいている感じがします。

まぁ振り返れば、あの大阪万博@1970が、
実際に身を置いた、最初の“大イベント”というご縁もありますし。

今日は、鳥栖スタに久々にトシさん(笑)を見に行きます。
(世代的に“田原”ときそうだがもちろんそうではありません(笑))
今の湘南のサッカーが実際どんな感じ(に見えるの)かも確認。

水曜は、博多の森。しみじみと誕生日やな…。
“綱渡り”は単独か連れを厳選して
テントウムシの幼虫

疑いながら~手をつなぐのは~嫌よ~

テントウムシの幼虫。
サナギになる場所を模索していた様子。

即座に頭に浮かんだのは、
中村晃子の「恋の綱渡り」(1980)でした。

なぜか苛まれるものが…。
過程
が見えるだけで、相互に“支えられる”のに(哀)。



大きな芽たち

2007.3.16


その2

2007.4.3


その3

そして、今日。
機転を利かせて
りんごの花

(福岡なのに)ご近所のお家の庭にあるりんごの樹。
開花したその花を見ながら、みちのくに思いを馳せる。

25日セレッソ戦は平日なのよ。
福岡でも夜はまだまだ肌寒いのよ。


「みちのくダービー」ベガルタ仙台戦平日ナイター
半額チケット(当日券後半~)販売のお知らせ

http://www.montedio.or.jp/news/news_070419_1.htm
流れに“逆らわず”でいれば
花の移ろい

セイヨウタンポポの年がら年中の繁茂の理由。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A8%E3%82%A6%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%83%9D
セイヨウタンポポは3倍体で、単為生殖で種子をつける。
つまり花粉に関係なく種子が単独で熟してしまう。
そのため繁殖力が強く都市部を中心として日本各地に広まり、
特に近年の攪乱が多い地域を中心に分布を広げた。
現在ではほぼ日本全国に広がっているが、
古くからの田園風景の残る地域では在来種のタンポポが勢力を持っている。
そのため都市化の指標生物になると考えられ、
タンポポの分布地図作りは各地で盛んに行われる。


花自動車も移ろい

昨年あったホークス&アビスパがない。

地元出身ではないので、
どんたくの「花自動車」というものに、
思い入れはさほどないけれど、ちとさびしい。

流れに逆らい続けるのは心身がもうもたないが、
逆らわないでいるとどうなるかは想像がつくので、
より効果的な方策はないかと考えたりもするが、
ないという結論に達しつつある今日この頃でもある。
「土台はどうだい?」(大汗)
土台修復中

浦和は「彼のチーム」だと思う。
代表では必ずしも、という感もないではないが、
さてどうなる!?田中マルクス闘莉王(一発変換!!)

誕生日、1日違いなんだよなー。
(4月24日生まれ。私は25日生まれ)
ま、何の関係もないか(笑)。


オシム 闘莉王に非情通告
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/p-sc-tp2-20070419-186611.html
時は誰かを 道連れにして
1982.06.18 オフコース“over”@日本武道館

1982年6月のあの日。
19歳になってまもない私は武道館にいた。


東京の大学に合格する保証もないのに、
コンサートチケット応募の往復はがきを何枚も書いた。
どうしても、この武道館コンサートに行きたかった。
きっと何かが終わる。いや、終わらせるつもりだ。
そういう予感に襲われながら、ひたすら書いた。
そしてそれは、私だけでは決してなかった。

1982年4月。

私は大学生になった。
大きな夢と多少の不安を抱えながら、
東京で一人暮らしを始めた。

当選した2日分のチケットの期日まで2ヶ月。
たった2ヶ月しかないのか…と思いながら。


“FWは旬の選手を使え”
ここにいるのか…

那珂川沿いの支流。シジミがいるらしい。
知らない人にもわかってしまうという難点も有り…。
目を凝らして見たけれど、わからなかった。

ムラサキカタバミ

潮干狩りの季節。
小さい頃は、真崎海岸@清水へ、
そのあとは浜名湖まで潮干狩りに行った。
食べたあとの貝殻は自宅前の道の凸凹の凹に撒いた。
舗装されるかなり前の話だ。

醤油だけで味付けても、美味しかった。
アサリにも旬があった時代。


“FWは旬の選手を使え”

去年の今頃、W杯を前に、
地元のテレビ番組で、そんな言葉を聞いた。
ずっと昔のような気もするが、記憶は思いのほか新鮮だ。

http://blog.livedoor.jp/santosei/archives/2006-04.html#20060425

日本代表候補トレーニングキャンプメンバー(4/16~18@千葉)http://www.nikkansports.com/soccer/japan/member/jp-member.html
2007.04.15アビスパ福岡vs愛媛FC@博多の森
2007.04.15アビスパ福岡vs愛媛FC@博多の森

愛媛FC恒例、「度胸試し」
相手サポーターのところへ挨拶に向かう。

2007.04.15アビスパ福岡vs愛媛FC@博多の森

2007.04.15アビスパ福岡vs愛媛FC@博多の森

2007.04.15アビスパ福岡vs愛媛FC@博多の森

2007.04.15アビスパ福岡vs愛媛FC@博多の森

今日は、思っていた以上に、興味深い試合だった。
愛媛FCはなかなかいいチームになっていきそうだ。

試合は、ホーム福岡の勝利で終わったが、
今日の入場者数は7,557人、少々さびしい博多の森だった。
ふーーーーーーーーー
開花そしてこれから

鈴木淳さんの力、選手たちの力、
そして、スタジアムの大勢のサポーターの力。
新潟は本当に地力がついてきたなぁという印象。

ガンバ大阪とのたたかいは、
とても見応えのある試合でした。

矢野貴章が抱きついていたのは、
背番号5のあの選手。頑張ってるなぁ。なんとも嬉しい。
つばめ@渡辺通り
語らい中

「今日は雨降るらしいね」
「お腹いっぱい食べられそうだね(笑)」

語らい続く

「場所は決めたの?」
「相手はどうよ(笑)」

@渡辺通一丁目

そんな今日の渡辺通一丁目付近。

つばめの季節

「あ、そうそう、日曜、天気どう?」
「また雨が降るみたいな話もきくけど…」

アビスパ福岡vs愛媛FC@博多の森 4月15日(日)13:00 K/O
晩春に想う
棲み分け

洋楽を聴き始めて1,2年、中1の時の曲。

とにかくラジオをよく聴いた記憶がある。
当時はラジオ(しかもAM)の時代だった。

ながら勉強と言えば、相棒はラジオ。
どちらが「ながら」かわからなくなるまで、
まさに、ラジオに夢中だった。

久米宏氏にも(お返事いただき大感激でした)
あのwみのもんた氏にもはがきを書いた記憶が(笑)。
二人とも「出会ったとき」がラジオの人だったので、
私のなかでは今でも、ラジオの人のままです。


そして、自然に音楽の虜になっていった。

40代半ばに差し掛かろうとしている今、
あの10代半ばの頃のことをしばしば思い出す。

そして、芯はあまり変わってないなぁと思う(汗)。

Olivia Newton John - Sam
http://www.youtube.com/watch?v=YhYBFLyqr1I
卯月から皐月へ
チューリップinヨモギ@中学校のプール裏

今日の0-0は、予想通り、か。

(福岡について)
下位との対戦、イニシアティブは取れると思いますよ
今日も悪かったわけではないですから。by 野々村氏




そうなんだよなぁ…。

完成図面上の、机上の上層階ではなく、
最初の現場の基礎工事の部分が見えてこない。
長いJ2ではここがないと最後までもたない。

これから先、どうなっていくのだろう。