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ゾクゾク
クロネコ

2004年のことじゃった
今や代表候補に複数人選出される川崎さんに勝ったことがあるんじゃ。
有名スター選手(監督)がいないチームがそういうのやってのけると、
これがなんとも嬉しいもんなんじゃ。おらがチームって感じでのう。



これ、サッカーに、限ったことじゃなくて、
万事とは言わないまでも、いろいろなことにあてはまる。

すごく好きですねぇ。やってるほうも見てるほうまでゾクゾクする。
「自分(たち)の○○」を精根尽くしてやり切ったっていう体感で。

その存在自体がおぼろげ、というか、無いかもしれないのに、
「自分(たち)の○○が云々」っていうのは、どこか違うよなぁ…。
それは、時をかけて意識して作って(作られて)いくものだし。

やるにしても、見るにしても、それに遭遇したいんだなと自分で確認。
「春の拳」
春の拳

世代的には、どうやら、バランサーの「新人類」。

とはいえ、なんだかすっきりしない。
でも、ライブで拳を突き上げる世代(人間)じゃない…。
団塊の世代、非難できんて…。するけど(笑)。

春の拳」にはパワーを感じた。
「ふきだし」つけてみました。
問うスズメ

到達点(目標)が同じだとするのであれば、
そこに向かう方法論は何でもいいの?

達観する猫

それは、好みの問題さ。
世の中、その『好みの問題』が大きいわけだけどね。