日記以上にはなりません。
これまでも 今も これからも
2007.02.28静岡新聞夕刊「窓辺」

2007.02.28 静岡新聞 夕刊「窓辺」。
加藤 壹康(かずやす)氏が書いている。

静岡市出身。現キリンビール代表取締役社長。
http://gendai.net/?m=view&g=syakai&c=020&no=25637
http://www.kirin.co.jp/company/recruit/fresh/100Challengers/001.html
時の流れは(以下同文)
2007.02.27三保

2月も明日で終わり。今日もなぜか三保に。
守備練は昨日よりもさらに厳しさを増していました。

2007.02.27三保

スモールコートで紅白戦?をやっていましたが、
主力組だけでなくサブ組も、シュート本数が少ない。
FW不在で試合をしているようにも見えました。

試合後、フェルとテルとチョジェジンと、
それぞれ個別に話していた監督の姿がありました。

清水の開幕は土曜日。
ホーム日本平で神戸戦です。


2007.02.25 清水

2007.02.25 清水

明後日はもう3月。
街の花の姿&色も豊富になってきました。

2007.02.25 清水

さて、開幕の各試合はどうなりますか…。
今日の三保にて
2007.02.26三保

今日は清水エスパルスの練習を、三保に見にやってきました。

2007.02.26三保

攻撃陣の練習(田坂コーチ主導)後も守備練習は続きます。

2007.02.26三保

長谷川健太もビブスを着ての練習。
これまでのTMからの修正点を念頭に。
そして、仮想神戸も念頭に。

以前の福岡でもそうでしたが、
「考えられた4バック」の連携練習は、
見ていてとても興味深いです。

2007.02.26三保

中盤前目で期待している筑波コンビ、兵働と藤本。

2007.02.26三保


2007.02.26三保

全体練習後、藤本の自主FK練習に、
平松兵働が付き合う。観客は西澤枝村廣井。
通りがかりの長谷川健太も。

2007.02.26三保

片付けは、GK担当の浦上GKコーチと兵働。

魚を食べると
2007.02.25 清水

2007.02.25 清水

次郎長通りの魚初さんのまぐろとイカ。
まぐろのお刺身も食べ、明日はシラスとさんまの開き。
頭はわからないけどw、元気はもらえますね。

親孝行もいつも以上にできている(と思う)。
そろそろ帰る予定を立てていこうかなと思います。
清水の誇り、清水市の誇り
2007.02.25 清水

2007.02.25 清水

静岡市立清水商業高校。
というか、清商(きよしょう)ですなぁ…。
小学校時代は、実家から最も近いこの高校の生徒の姿が、
「高校生」というものへの憧れを駆り立てたものです(懐)。

もちろん耐震工事などは施していると思いますが、
校舎は外見的には30年前と変わらないように見えました。

2007.02.25 清水

2007.02.25 清水

静岡市立清水岡小学校越しの、静岡市立清水第二中学校。
隣り合わせの2校。母校です。二中の校庭ではサッカーしてました。

画像左端に見える、岡小学校のユーカリの樹は、
私の入学時(昭和45年!)から、すでに大木でした。
「ユーカリはすべて知っている」ということになりますか(汗)。

清商、岡小、二中。かつては三校とも「清水市立」。
静岡市との合併で得たものはいったい何だったのだろう…。
合併騒動後、帰省のたびに考えさせられます。
今日の富士山
2007.02.25 清水

静鉄「桜橋駅」付近の跨線橋から。
富士山、冬は見える機会が多いです。
さ、寒いぞ、清水。
2007.02.23 清水トレセン

画像は昨日の清水トレセン。
昨日も今日も、体感気温がかなり低く、寒い。
時折雨が降り、体温が奪われるような感じ。
そんななか、今日は、新潟と清水のTMが2本(非公開)。

2007.02.22 新潟×水戸@清水トレセン

こちらは一昨日の水戸とのTMでの画像。
漏れ見るところwによれば、今日も深井よかった様子。
2日間見ていて、なんとなく予想できます。

そして、これによって鈴木慎吾が、さらに成長すれば…。
どのチームも、仕上げに向けて
2007.02.23 清水トレセン

清水トレセンとはこんなところです。
後ろに通っているのは、おそらく建設中の第二東名。
今日も小雨で肌寒かったです。

2007.02.23 清水トレセン

黒崎コーチ。世代的にはとても懐かしい。
昨日は水戸。明日は清水とのTMが予定されており、
今日はコーチ陣が混じっての短めのメニューでした。

2007.02.22 新潟×水戸@清水トレセン

ということで、思い出した昨日分。
水戸とのTMで、水戸側に見覚えのある顔が…。
そう、昨年までアビスパ福岡にいた平原さんでした。

2007.02.23 清水トレセン

最後はランニング。雨に濡れてかなり寒そう。
アルビレックス新潟の清水キャンプもまもなく終了。
深井だけでなく、当初の目的w坂本(隊長)も永田も千代も、
皆元気に走っておりました。

新潟からも
2007.02.22 新潟×水戸@清水トレセン

テレビの取材班が来ていました。
注目株は、やはり矢野貴章だった様子。
そういえば彼も静岡出身(浜名高だけど)。
地元静岡のサッカー番組の取材も受けていました。

個人的には、千代坂本永田を見に来たという…。
W充のCBコンビ@新潟
2007.02.22 新潟×水戸@清水トレセン

永田は、高部小ー六中で、まさにジモティ。
千代は、「ここ」にいるのだなぁ…としばし…。
淳さんと前田さん
2007.02.22 新潟×水戸@清水トレセン

2007.02.22 新潟×水戸@清水トレセン


試合開始、私の最初の感想。
「うーん、水戸は、水戸ナチオじゃないぞ…」
水戸ちゃんも
2007.02.22 新潟×水戸@清水トレセン

専用のバスがあるのね…。
しかしてその実体は
3羽のスズメの実体 その1

両親と子どもだと思ったら…。

3羽のスズメの実体 その2

営巣場所とメスをめぐるたたかいだったようで…。

3羽のスズメの実体 その3

「生存競争」は、あちこちで展開中…。

でも、メスらしいのは達観してましたねぇ。

スズメも人間も生き抜くのは至難の業…。
今日も5時起きでしたが、明日も早起きです。
さぁて、またエコパ見るのかしら…。
♪ちょっと山切まで
(博多から)山切まで45分
いやおそらくそれに加えること5時間…。

(「背中まで45分」を知っている世代にもわからん(汗))

というわけで、明朝、清水に帰省します。
その足で、山切直行。新潟vs水戸。惇さんvs前田さんだ。
そして1年の月日が流れ去り

そうね 誕生石なら ダイヤなの(4月の生まれです
そんなことなど 頭にないけれど(でもしっかり憶えていることもあるのだ
あれは三月 肌寒い薄日のなかで(ああ焼きそばを食べたっけ
垣間見た 勝利の予感(いや、本当に勝てると思ったし

子どもの領分 大人の領分
愛読誌

そうそう、こういうの、楽しみにしていた頃がありました。

碧穂もあおも三等星も小麦畑もここからの、
「小麦畑の三等星」が連載されていたのは、りぼん。

作者の絵柄も作風もちょうど過渡期で、作品の内容と相俟って、
当時もう大学生でしたが、いろいろな意味で興味深く読みました。

「小麦畑の三等星」の作者:萩岩睦美
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%A9%E5%B2%A9%E7%9D%A6%E7%BE%8E

「小麦畑の三等星」
http://www.asahi-net.or.jp/~WF9R-TNGC/komugibatake.html
http://www.asahi-net.or.jp/~DN4N-IMNR/komugi01.html

1982.9.19~ってことは、連載開始時に生まれた人が今年25歳。
あちゃー(AA略)。そりゃ歳取っちゃうってもんだ(笑)。


当時、漫画家って、在住や出身、北海道や九州が多かった。
(気がする。データ的には違うのかもしれないけど。)

北海道や九州には、
そういう土壌みたいなものがあるんだろうなぁと、
サッカーの町清水でとても憧れたものでした。

一応、漫画家を目指したこともあったりします(本当)。
キャンディキャンディのキャンディとか、今も描けると思いますよ。
編み物用に使う母所有のトレーシングペーパーを勝手に使って、
何度もなぞって練習し、クラスメイトに頼まれて描いていました。
今思えば、気を遣って頼んでくれていたのかもなぁ…しみじみ


発売日が待ちきれなかったあの頃。
いわゆる「大人買い」なんて夢のまた夢。
学生生活も、心身、何かと忙しかったけれど、
漫画も本も雑誌も新聞も、今とは比べものにならないほど、
何度も何度も、そして深く読んだような気がします。
今日、街で見かけたJリーグ2題
2007も旗いっぱい?

2月も終わっちゃうよ~。
早く2007年バージョンになりますように(祈)。

着物屋さんにて

ふと立ち止まって見た。
えーと、これって…(汗)。


花粉飛びまくっていそうな春の福岡。
アトピー性皮膚炎で、目の周囲が痒い…赤くなってます。
さらに、頭皮に湿疹系がきてますきてます(哀)。
「今ではそれも かなわないこと」で検索したら
梅の花

替え歌がいくつかヒットしました。
みんな、似た思いを抱えて生きている…。

と、日記には書いておこう。
本来の姿
梅のつぼみ

つぼみはなんだかおいしそう。のような気がする。

偶然桃色系で、桃の節句のお菓子みたいだからかな…

ともあれ、つぼみは実際に咲いて見てはじめて、
その花の本来の色がわかる。その花の本来の形がわかる。

http://hokkaido.nikkansports.com/soccer/jleague/consadole/p-hc-tp0-20070219-158793.html
J2札幌が開幕前の4番勝負で腕試し

4番勝負のラストは、vsアビスパ福岡。
さてさて、三浦さんはどうくるでしょうか。
ハイリハイリフレハイリホー♪
メジロ@天神

福ビルの前の樹。多くのスズメに混じってメジロが数羽いました。
誰かが刺してくれたハーフみかんを、順番につついておりました。
今年はメジロが多いと聞いていましたが、天神のど真ん中にも…。


メジロ@天神@引きで

♪大きくなれよ~!(って無理か…)

来週の予定がまだ未定ですが(汗)、
どちらにしても、3月24,25日,4月1日は、(福岡には)不在の予定。

♪こんなことは今まで無かった…と、♪秋でもないのに…。
雨近し?
鳴き真似しているみたいな猫

猫は本当に車の上が好きだなぁ(笑)。
今日はあまり気温も上がっていないから、
少しでも温かいところさがしたんでしょうか。
グルーミングの最後は、顔洗い。雨来そうです。

涙を抑えているようにも見える、ような…。

猫@和風昔風の家


来週、帰省の可能性、出てきました。
明日も元気でいてくれよ。
「メインストリートを突っ走」らなくても
アヒル@渡辺通

福岡市中央区高砂に、このアヒルは居る。
その目の前は、渡辺通りから続く日赤通り。
(拡張工事が永遠に続くw)メインストリートだ。
ここからなら、九州一の繁華街、天神もほど近い。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E9%80%9A%E3%82%8A
渡辺通り
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E8%B5%A4%E9%80%9A%E3%82%8A
日赤通り

アヒルとアロエの花

飼い主のペットショップ営業日には、いつもその姿を見かける。
小スペースながら、簡易な柵で囲われた空間に放し飼い状態だ。

日に何百台も、西鉄の路線バスが、目の前を通っていく。
しかも年がら年中渋滞。しかし慌てる素振りは微塵もない。
もちろん、私が近づいても、逃げないし、あまり寄ってもこないw
彼(彼女)は、常に『いつも通り』。

ある種達観したその姿に癒される人もいるに違いない(私がそう…)。

あ、これも、「自分らしさ」じゃ…。
さ、医者じゃ医者じゃ
猫@他所様の家の玄関

行ってきまーす。春日原まで~。
しかし、体がだるいぞ…。春だからか?
ここを乗り越えないと、夏を迎えられない気が…。

井筒屋@博多駅、閉店セールしてます。
商業的には厳しかったのではないかなとは想像できるけれど、
あの風情は、なかなかよかったよなぁ。
9年目@福岡のひとりごとですが。
ゾクゾク
クロネコ

2004年のことじゃった
今や代表候補に複数人選出される川崎さんに勝ったことがあるんじゃ。
有名スター選手(監督)がいないチームがそういうのやってのけると、
これがなんとも嬉しいもんなんじゃ。おらがチームって感じでのう。



これ、サッカーに、限ったことじゃなくて、
万事とは言わないまでも、いろいろなことにあてはまる。

すごく好きですねぇ。やってるほうも見てるほうまでゾクゾクする。
「自分(たち)の○○」を精根尽くしてやり切ったっていう体感で。

その存在自体がおぼろげ、というか、無いかもしれないのに、
「自分(たち)の○○が云々」っていうのは、どこか違うよなぁ…。
それは、時をかけて意識して作って(作られて)いくものだし。

やるにしても、見るにしても、それに遭遇したいんだなと自分で確認。
「春の拳」
春の拳

世代的には、どうやら、バランサーの「新人類」。

とはいえ、なんだかすっきりしない。
でも、ライブで拳を突き上げる世代(人間)じゃない…。
団塊の世代、非難できんて…。するけど(笑)。

春の拳」にはパワーを感じた。
「ふきだし」つけてみました。
問うスズメ

到達点(目標)が同じだとするのであれば、
そこに向かう方法論は何でもいいの?

達観する猫

それは、好みの問題さ。
世の中、その『好みの問題』が大きいわけだけどね。
それぞれの「樹生」
切られた「保存樹」

近くの神社で、多くの枝が折れ根本から伐採された「保存樹」。



倒れた枝からつぼみ

近くの畑で、半分根が掘り起こされてしまっているのに、
倒れて横になったまま、つぼみをつけたさくらんぼの樹。

台風のあとも、根っこの一部がまだ土の中にあって、
ぐーっと立ててあげればいいのに…と思いながら数ヶ月。
今日見たら、そのつぼみが色づき始めていた。


どちらも、昨年の台風のあの物凄い強風を受けた。
2つの樹の生き様は、物思いに耽りたい今の私にとって、
いろいろなことを考えさせてくれる。
大岳(おおたけ)への旅
2007.02.12 猫on西戸崎駅前のたばこ屋自販機

海を「探し」に来た者には、なんとも心和む看板猫。

2007.02.12 猫on西戸崎駅前のたばこ屋自販機

ブルーアイド、なんですね…。
いじめられてないなというのがよくわかります。

スイセン@大岳バス停

体調悪いのに歩きに歩いて大岳まで…。
いつぞやのように津屋崎にしておくべきだったかも…。
大岳バス停のスイセンがきれいでした。

大岳バス停

おおたけ、と言えば、奈美…。…。

重い「荷物」を少し置いて帰宅するはずが、頭痛を酷くし、
車窓からの雁の巣もしみじみ見る余裕など全く無いまま…。

今日は、サッカー、頭から話すつもりだったんですが、
やっぱり、しつこーーーーーーーーーーい…(苦笑)。


宮崎鹿児島帰りのオーバーホールのはずだった連休ですが、
なかなか、人生予定通りにはいかないものですねぇ…。
いつかまた
2007.02.11@福岡空港

ホベルトの表情をじっと見ながら、
「いつか『時』が答えを出してくれる」
そう思いつつ、空港を後にしました。