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「月刊コンサドーレ」
2005.09.19札幌

http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20061225&j=0036&k=200612255072

ほかにトップインタビューとして児玉芳明社長が今季、そして再びJ1昇格をかける来季への構想を語る。

社長や選手の言葉を見ることができるのはやっぱりいいよなぁ。っていうか、この手の雑誌ってもう極々普通ですよね(笑)。ファンクラブ限定のクラブもあるけど、発行しているのは札幌だけじゃないし。

福岡だと新聞記事でまた聞き(読み?)がメイン。文字として残れば、「社長の責任」「選手の責任」というものが見えてくると思うし、また、後で検証するときの大事な根拠にもなると思うんですよね、本人にとっても周囲にとっても。 


1部350円。道内の主な書店やコンビニエンスストアほか北海道新聞販売所でも取り扱っている。

マッチデイプログラムでカバーしきれないところは、この形での「アウト」もいいですね。スタジアムに来ない地域の人たちへのいい宣伝にもなります。 
あるあるあるある!
年賀状下さい


不透明なビジョンに不安を訴える選手と、
選手の精神力にすべてを託すフロント



…ですか。

「クイズ100人に聞きました」じゃないけれど(古っ)、
これと似たような問題を抱えているクラブ、よく聞きますね…。
まぁ、どちらも大事なんですが…。


http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/12/26/01.html
ゴタゴタ横浜 社長車襲撃された!
 来年1月の移転を前に問題山積。左伴社長は「監督はAが来ようがBが来ようが、どんなサッカーをするとか以前に、選手がここを強くしたいという気持ちがあるかどうか」と最後は選手の精神面が大事と訴えた。不透明なビジョンに不安を訴える選手と、選手の精神力にすべてを託すフロント。横浜が来季どのように一体感を生み出すのか気掛かりだ。